それはおれ!
全国どころか海外の旅先でも、ここバンクーバーでもしょっちゅう聞かれる人生。
INFPは声かけやすいタイプかもしれまけん。
見た目が人畜無害でやさしげであたたかみのある人が傾向として多いから聞きやすいかもしれません。
だがしかし、彼ら(つまりおれ)はポンコツで空間認知能力に欠け、極度の方向音痴かつ論理が崩壊してるので、聞く相手としては懸命ではありません。
やさしいはやさしいので一生懸命調べてはくれます。
わかんなくても、調べて教えてあげるし、わかるときはついていってあげるほどです。
というか、口で説明するのが下手すぎて歩いて示したほうがマシだからというのもあります。
しかし結局時間がかかるし、正確さにも欠けるので、xxTJに聞くのが一番手っ取り早いと思います。
何事にも時間がかかりすぎるんですね。
深く潜りすぎて、タイミングを逃します。
もっと器用に生きたいと思うし、資本主義社会では損してばかりだなと思います。
深く考えることはできても頭の回転が遅いので、ついてこうとすると頭の中がこんがらがって思考停止してしまい、早く自分の殻にこもりたいなって思います。
なんかもったいないなぁと思います。
か弱いTとJをどうにかしたいのに、どうすればいいかわかんなくてぼんやりしてる。




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