マスコットとしてのINFP

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カフェでスコーン食べるとき、スコーンにフォークがついてくるがそのフォークを包むナプキンの柄が貝殻でかわいかった。

わたしはフォークを使わずに手掴みで食べるゴリラですが、このかわいさにはときめきながらも汚い口周りを拭くのに使いましたとさ。

スコーンはお腹にたまるから好きですね。あの水分持ってかれる感じもいいです。

どうでもいいですが、おもしろいミームを見つけました。

INFPはマスコットです。

ほんとそれでいいんだと思います。

人と比べて自分の無能さを嘆くよりも、わたしはマスコットとしているだけで価値があると開き直るです。

資本主義社会では金を生み出すわけでもないマスコットには価値はないかもしれないけど、人間社会には必要なんだと思います。

そもそものマスコットの意味は「人々に幸運をもたらすと考えられる人、動物、もの」らしいです。

もうそれでええやん。

生産的になろうとしてもなれないし、要領も悪くて不器用だけど、そこをがんばる必要なしですね。

幸運をもたらすマスコットとして生きていけば、それはそれで大事な役割です。

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