わたしは蛍光灯が苦手で白熱灯がいいんですが、それはもちろん明るさの質というのが1番大きいですが、次点の要因としては、フェイドイン/アウトだと思います。
いきなし、ばっと明るくなって、ばっと消えると非常にびっくりして、目が追いつかなくてくらくらしますね。
徐々にぼんやりと明るくなっていき、すーっと消えていく。
ディクレッシェンド、ディミニエントです。
これはとても、I(Eも含む)NFP的な感覚だと思います。
テンションとか音楽とか生き方的にも徐々に上げたり大きくしたり、下げたり小さくしたりして調節してます。
だから、いきなしフォルティッシモからピアニシモとかすごく難しいですねえ。。
そういうのってとてもISFPが得意そうです。
強弱とかスタッカート的なものが。リズム感にも長けています。リズムキープも得意です。
XNFPでいうなら、レガートやテヌートでディミニエントで、リズムというより流れですね。叙情的に魅せるという感じです。リズムキープは苦手ですが、リタルダンドとかすごいうまくできます。
ISFPはいきなしどっからでもぱっと入って、わりとスイッチひとつで切り替えてる感じです。
XNFPはボリューム調節のつまみがあって、いきなし入るんではなくて、助走をつけてから入る。
前者がJUNGKOOK的、後者がV的な感じです。
いや、Vはいきなし突飛なことしたり言うじゃないかと思うけど、それに至るまで彼なりに助走というか準備してる感じがしますねぇ。
準備できないと、やっぱ何言ってるかよくわかんないけど、きちんと準備していいたいことが淀みなく言えてる時の彼の言葉はおもわずみんなが耳を傾けてしまいますよね!


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