残念ながら初夢ではないけど今日の夢には鈴木亮平がでてきて、めっっちゃいい人だった。
夢の中で今まで通ってきた小中高大の校舎が複雑に入り組んだ施設に迷い込んでいた。
どの部屋入っても「ここじゃない!」「ここでもない!」って泣きそうになりながら走り回っては部屋をのぞいていたわたし。
どの教室もすでに人間関係は出来上がっていて、わたしはどこにも居場所がなかった。
そんな途方にくれてボロボロになったわたしがとある教室に入ると鈴木亮平と何人かがいた。
すると鈴木亮平「あ!君、ノートに好きな俳優ランキングに僕のこと一位で書いてたでしょ?笑」って話しかけてくれた。
あたし「え(//∇//)」
そしてスムーズに輪に入れてくれてようやく気持ちが落ち着いた。
という夢。
中学生みたいな夢ですが、まじで癒されました。
もともと好感は高かったけど、目が覚めたらもはやファンになっていた。
まじでありがとう!鈴木亮平と夢の中の鈴木亮平。
どうにか今のわたしが夢の中に入り込んで、現実の自分は夢の中のわたしが代わってくれないかなって思う。
疲れたし。
かといって死ぬ張り合いもないので、どうにか黒魔術とか使って入れ替わりたいものです。



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