おそらくそうだったはずってその子は言うてた。Kpop好きの妹に言われて以前mbtiやったんだって。
印象では優等生的かつ何か理想を追い求めてそうでINFJっぽくみえたけど、社会適応するためにすごくがんばったって言ってたから、うまく擬態してるのかもなぁ。
わたしは擬態することすら放棄して、無能ムーブかましまくってる。
でも案外世界は優しいから、ありのままでも全然大丈夫なのだ。
というか、ありのままでいられない環境にはいるべきではない。
そのありのままってなに??ってなるけど、わたし的には、ふにゃーって脱力してるとき。
言うなれば大麻吸った人々がラブアンドピースって言ってる感じかなぁ。
脱力しつつも研ぎ澄まされた五感がある状態がわたしの「ありのまま」です。
ただダラダラしてるとわたしはだめで寝すぎるとキツかったですから、緩急つけるのがよい。
緊張が終わって緩み始める瞬間こそわたしの「ありのまま」が詰まってるのですね。
サウナのあと水風呂してから、寝そべってリラックスしてるときなんかのととのった感覚。
緩みが大事なんだけど、その緩みに至るにはある程度負担をかけなくてはならないのです。
だからなるべく「ありのまま」にいられるように、自分で自分に負担をかけて時には鞭を打たなければなりません。
なんせ怠惰だから、それが難しい。
そこでそれにちょうどいいのが、労働なのかもしれませんね。
わたしの働く理由は癖が強いですね。



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