三位一体ってどんなんかよう分かってないけど、とりあえず三本柱のもっと強い意味というニュアンスで…
その三つとは「感性」と「語学力」と「愛嬌」です。
まず「感性」について。
わたしは頭があんまし良くなく、仕事もできるタイプでないが、昔から何を褒められたのかと考えてみれば、それは「いい感性持ってるね」や「感受性が豊かだね」でした。
それさえもなにか才能があるわけでもないからだからなんだ?って話ですが、とりあえず自分の能力では一番まともに機能している部分なのでそこを重点的に磨いていていきたいです。
感受性を大事にして過ごしていきたいですし、感性を使って表現していきたいです。
次は「語学力」です。
いくらいい感性を持ち合わせていてもそれ伝える能力がなければ自分の中だけで全てが完結してしまいます。
それはそれで幸せですが、できれば他者とつながりを持っていきたいです。
それが海外となると「語学力」は必須です。
勉強は嫌いでも、なにか伝えたいことがあるゆえの勉強なら頑張れます。
今からでももっと本気出してやらなければならないことです。
最後に「愛嬌」です。
顔はブスく冴えない出で立ちで足も短いですし、コミュ障気味の社会適応性はあまりないタイプですが、ここまでなんとか生きてこれたのは知らず知らずのうちに身につけた「愛嬌」だったんだと思います。
あんま人に好かれようとか嫌われんようにしようとか頑張ったことはないですが、人見知りの緊張しいにも関わらずわりとどこでも自然と溶け込むことが可能です。
どういうわけか謎ですが、たまたま持ち合わせていていたので利用していきたいです。
なんか自慢ぽいけど、こんくらいしかねぇんだおれには…。


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