昨日はクローズ日だったから、食堂も閉まってるから、寮で弁当が支給された。
それをベッドの上で食べるのがたまらなく幸せだった。
人と顔合わせるのがだるくなってきた。
わたし金持ちになったらたぶん働かずに料理も外食もせず毎日ウーバーイーツしてると思う。

これはバンクーバーですごく寒い日にパッタイとナシゴレンをウーバーした時の。
初回はクーポンがあったからそれ使った。ボリュームあって至福だった。
けどそれ以来一度もウーバーしてない。
日本では実家かリゾバだもんね。
ところでここの冬の寒さでバンクーバーの冬を思い出すことが多い。
スケート靴が合わなくてうちくるぶしの皮がめーっちゃでかく皮膚剥がれ起こしたこととか、毎日ピザかオレオかティムホートンのドーナツばかり食べてたこととか、どんよりとした曇り空と寒さと鬱な思い出ばかりなんだけど、最近それが愛おしくなってきた。心理変化。
雪はここもよく降るし、寒いけど、空気はいいし天気もいいからやっぱり違うんだけども、最近は思い出してばかり。

バンクーバーの半地下の部屋から見える雪景色。

イングリッシュベイ。ほんとにもう一生分くらいピザ食べた。安くてジャンクなやつ。お腹に溜まるし、なんかアドレナリン出るし。ヤケクソだったんだと思う。
それでも今でもピザが好きです

これはここの近所のカフェのピザ。
こんなふうにやっぱ月日が癒してくれてすべていい思い出に変えてくれるんだね。


