鼻中隔湾曲症の手術してまじでよかったな

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わたしは今年の初めに鼻中隔湾曲症の手術をしました。

曲がった鼻の骨を削り、腫れ上がった腫瘍を取り、神経を切断するという3つの手術の複合で、それを日帰りでやるというなかなかハードな経験をしました。

自称我慢強いわたしでも、正直いうてつらたんでした。

つらたんな様子⬇

綿をギューギューにつめたまま仕事に戻った途端コロナ騒ぎでN95マスクをしなければならなかったときは、ほんとに頭がおかしくなりそうでした。

まじで綿を抜くまでは仕事復帰しないことをおすすめします。

わたしは3日経てば大丈夫と軽んじてしまい地獄を見ました。

一週間後に綿を抜いたあともしばらくは鼻くそが止まらなく、めちゃくちゃでかい鼻くそが取れてお母さんに見せたりしていましたがその時代も終わり、現在完治しました。

今はもう完全にどんなときでも鼻呼吸です。

寝る時も今までのくせで口を開けてしまうこともあるので、口閉じテープを貼っていますが。

わたしは子供の頃から重度のアレルギー性鼻炎で、常に口呼吸で、お口はポカンで、だらしないから口閉じなさいと言われても窒息するわ殺す気か?ってレベルでしたので、このビフォーアフターは劇的ですね。

ただわたしはずっと口呼吸だから子どもの頃から頭悪くて集中力がないのか…と思っていましたが、結局鼻呼吸の現在でも集中力はなく頭が悪いままですね。

でもこういうのはさ、じわじわと変化が起こると思うです。

実はすごい集中力でめちゃ頭良くなるポテンシャルがわたしにはあるかもしれないと思うとワクワクします。

なので、今まではちょっとアホで何もしてなくてもよだれが垂れてくる落ち着きのないわかちゃんでしたが、これからは頭きれっきれの秀才わかこになるでしょう。

見ててください!

この手術のおかげで、TOEICの点数も上げてみせます!笑

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