それがわかる。だから怖い。いい波乗れてる渦中はこのままエネルギーぶっ放してこうと思うと同時に、このままぶち上げたら落ちるときがほんとうにやばいことを予知する。
でも先のことは考えない。今にあろう。
全人類が地球がわたしの味方してるって感覚。なにより素晴らしいのはその安心感が他人からもたらされてるものではなく、自家発電されてること。
自分が女神かなんかに思えてくる。やば。
ヨーヨーマの無伴奏チェロが脳内に心地よく響く。
唯一の引っ掛かりは右目の奥の痛みと頭痛。
しかしそれすらも気にならない。
こういうときは寝ずにレッドブルを飲んだりしてひらめきをおろして文字にするのがいいのだろう。
頭が痛いのに寝れる時間なのに寝ないでおこう。
アイデアを形にしよう



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