第4ハウスの力は、「場調整能力」にあると読んで、確かに、、、それはすごくあるかもしれない。ピンと来ました。
自分で言うのもなんだけど空気が読めるから、その場の空気とか流れに超敏感です。
人のピリピリとか不安とか、顔合わせなくても伝わってきて、同調してめっちゃ疲れます。
あえてKYモードにしてないとやってけないときもあります。
その傍若無人になるにもまた気合が必要ですが。
そして人と集まるときはいかにしてその場の空気を上手く回して、換気したり、調和していくかってことに神経を注ぎます。
で、やっぱしそれに疲れて、放棄してしまいます。その場から逃げます。
つまり「場調整能力」そのものはわたし自身にはないわけです。場を感じる能力はあっても調整ができない。
だからわたしより、そういう神経使わなくても天然でうまくやれる人がいるとそれに乗っかります。
わたしはその誰かが生み出したピースフルな波長をを増幅させる役目です。。
わたしは乗っかるだけ。
「左手は添えるだけ」くらいに、ふわっとその空気に乗ります。
自発性や能動性には乏しいので、それは人に任せて、乗っかって生きていくのが「わたしらしさ」かもしれません。
アシストとか受動の方がうまくやれます。
それもまたひとつの「場調整能力」と言ってもいいですか。
はい、いいよ。
あとは秘密基地とかアジトとかサロンとかそういう少人数でこっそりやる場の空気とか大好きなので、すごいそれも「第4ハウス」的だなと思います。
第4ハウスの星座の「蟹座」ぽさです。
内と外を区切って、内で強く結束して、内輪の中でしかわからないサインとか習慣とか決めて、外で内同士で会ったら、こしょこしょばなししたり、ウィンクする感じです。
やーな感じかもしれませんが、なんか女子高生のグループみたいで大人げないですが、すごいこういう感じ好きなんですね。
身内に甘い的なやなかんじですが、すごいありますね。
わたしは蟹座の惑星はもってないですから、むしろ逆の博愛主義者な水瓶座が太陽星座ですから、なんでだろう?と思いますが、「mc」が蟹座でした。
こんどはそのmcについて調べていきたいです。


コメント