くそばばぁ(母)との深夜に及ぶバトルに疲れ果てたわたし。
休日の朝から思い出し怒りで気が狂いそう!
朝からオンライン英会話で、優しくて器の大きいフィリピン人の先生にぶちまけまくったら、Treat yourselfとなだめてくれました。
そんなに初対面でさほど歳の変わらない女性の先生ですが、人がなっています。
まじわたしは32歳ですが、両親と住み、母親と大喧嘩し、くそばばぁとなじる人間ですが、何が悪い?わかこはわかこなんだが?くらいの開き直りです。
でも、そういったところに、どこかしらに負い目はあるんでしょうね。
やつは、「図星だから、痛いところつかれたからそんなにムキになる」とか言ってきて、ますますヒートアップでした。
図星とか痛いところとか、つこうと思えばつける状況でも、身内でも人としてついちゃいけないと思うんだけど、やつは「言ってくれるのは親しかいないの、ふふん」とか誇らしげで、まじぶん殴りたくなります。
挙句ての果てに、「精神科いって、カウンセラーを紹介してもらってきなさい」とか言われました。
わたしはわたしで自力で奮闘してきたし、それでどうにかしてるし、ほんと腹立つな。
いや、全然元気なんですが、やつの悲しむ顔みたさに飛び降りてやろうかと思うこともありました。
わたしは許しません。
(追記)
精神科は別として、カウンセリングの必要性はすごく感じます。やっぱりお金を払ってなんの関係もないプロにぶちまけて楽になりたいです。
それからやっぱりこの距離感がよくないですね、とはいえ一人暮らしのときからよく母親にはLINEブロックと解除と絶縁宣言と唐突の訪問を繰り返していました。
もっと物理的距離が必要ですから、海外にいくしかないです。
はよワクチンうって、うたせろや、とっとと渡航させろや。
(追記 2)
わたしもわたしで、実家を財産として自分のポートフォリオに組んでいたのも自立できない要因のひとつだったのかもしれません。
「財産」というと、金なイメージですが、金だけでなく健康や立地、食事などあらゆることを金に換算するとなかなかわるくないがため、自立よりそちらを選んでしまったのかもしれません。
一人暮らししてたときも、おじいちゃんおばあちゃんちに行ってよく金を貰っていましたが、それも昨日なじられましたね。
いや、わかこはくれなんて一言も言ってないし、勝手にくれるだけだし?はぁ?
全然わるいとは思いません、そういう家で生まれたからには、なんでわざわざひもじい思いをしなければならないのでしょうか?
自立?崇高な理想のため?
あほくさ、金の方が好きですね。
そこまでわたしはできた人間ではありません。


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